4月17日

告別式。
続々と訪れる、弔問客。
お線香を上げる人が絶えず、なかなか式が進められない状態に。
おいらにとってはただのお百姓だったじいちゃんですが、地元では一角の人物だったのです。
ホント、皆さん、ありがとうございました。